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自社サービス

ラボリン

自立会話型バーチャルヒューマン

ラボリンは、企業独自の情報を学習し、会話で応対できる
自立会話型バーチャルヒューマンです。
接客・案内・問い合わせ対応・プレゼンテーションまで幅広く活用でき、
現実空間・Web・メタバースのあらゆるタッチポイントで
企業の“人が足りない業務”を自然な対話でサポートします。

ラボリン - 自立会話型バーチャルヒューマン

ラボリンとは?

企業の情報を学習して会話するAIキャラクター

ラボリンは、企業の製品情報・FAQ・社内データなどを学習し、
人のように対話しながら業務を代替・補完するAIキャラクターです。
画面越しの対話だけでなく、メタバース空間でのコンシェルジュ・案内係など、
利用シーンに応じて柔軟に役割を変えることができます。

1
[object Object]

高精度な対話と企業独自情報の学習

企業情報を理解し“自社専用”の接客AIへ

業務課題の整理からPoC(概念実証)、本番導入までを一貫してサポート。
AIの導入効果を定量的に検証し、実業務への定着を重視します。

2
[object Object]

あらゆる場所で活用できるマルチデバイス対応

実店舗からメタバースまで自在に導入可能

専用ディスプレイでの店舗設置や、メタバース空間でのコンシェルジュなど、多様な導入形式に対応。展示会の呼び込み、自治体窓口での受付案内など、人手確保が難しい環境でも安定したサービス提供を可能にします。

3
[object Object]

用途に合わせて進化できる拡張性とカスタマイズ性

対話スキルもUIも“用途に最適化”して成長

目的に合わせて機能や対話内容を柔軟にカスタマイズでき、将来的な機能追加にも対応。業務に合わせて継続的に育成することで、より高度な案内や営業支援へと進化し、長期的な運用価値を高めます

ラボリンの活躍シーン

高性能AIと柔軟な対応力で、企業の多様なニーズに応える

ラボリンの活躍シーン

店舗・施設での接客

  • 来店案内、受付、商品説明、予約案内
  • 人手不足解消と、接客品質の標準化

展示会・イベントでのブース案内

  • 呼び込み、サービス説明、ヒアリング
  • 混雑時でも“全員に漏れなく”対応可能

自治体窓口・公共施設

  • 受付案内
  • 手続きガイド
  • 外国語対応

メタバース空間のコンシェルジュ

  • V-expoとの組み合わせで
    “バーチャルイベントの常駐案内AI”として利用可能
  • 空間の説明 / 会場誘導 / FAQ対応

Webサイト内のAIコンシェルジュ

  • 問い合わせ削減
  • サービス説明の自動化
  • 24時間対応

病院の受付・症状ヒアリング

  • 受付手続き、問診票聞き取り
  • 待合案内
  • 手続きサポート

導入の流れ

1

ヒアリング

目的、利用シーン、学習したい情報を整理。どの業務をAI化するかを明確化します。

2

データ準備・ドキュメント収集

企業情報・FAQ・マニュアルなどを収集し、AIが扱いやすい形に整備します。

3

対話設計・キャラクターデザイン

対話パターン、口調、キャラ設定を作成。必要に応じてバーチャルヒューマンを制作します。

4

システム構築・学習

データを学習し、実際の会話テストを実施。精度向上のための調整を行います。

5

環境構築(店舗・Web・メタバース)

ディスプレイ設置 / メタバース実装 / Web導線など目的に応じて環境を整備します

6

運用サポート

運用後の追加学習、FAQ改善、接客改善など継続的に最適化していきます。

お問い合わせ

導入のご相談、費用感、デモ体験などお気軽にお問い合わせください。
担当スタッフが目的に応じた最適な活用方法をご提案します。

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