自社サービス
ラボリン
自立会話型バーチャルヒューマン
ラボリンは、企業独自の情報を学習し、会話で応対できる
自立会話型バーチャルヒューマンです。
接客・案内・問い合わせ対応・プレゼンテーションまで幅広く活用でき、
現実空間・Web・メタバースのあらゆるタッチポイントで
企業の“人が足りない業務”を自然な対話でサポートします。

ラボリンとは?
企業の情報を学習して会話するAIキャラクター
ラボリンは、企業の製品情報・FAQ・社内データなどを学習し、
人のように対話しながら業務を代替・補完するAIキャラクターです。
画面越しの対話だけでなく、メタバース空間でのコンシェルジュ・案内係など、
利用シーンに応じて柔軟に役割を変えることができます。
![[object Object]](/_next/image?url=%2Fservices%2Flaborin%2Fcommunication.png&w=3840&q=75)
高精度な対話と企業独自情報の学習
企業情報を理解し“自社専用”の接客AIへ
業務課題の整理からPoC(概念実証)、本番導入までを一貫してサポート。
AIの導入効果を定量的に検証し、実業務への定着を重視します。
![[object Object]](/_next/image?url=%2Fservices%2Flaborin%2Fsupport.png&w=3840&q=75)
あらゆる場所で活用できるマルチデバイス対応
実店舗からメタバースまで自在に導入可能
専用ディスプレイでの店舗設置や、メタバース空間でのコンシェルジュなど、多様な導入形式に対応。展示会の呼び込み、自治体窓口での受付案内など、人手確保が難しい環境でも安定したサービス提供を可能にします。
![[object Object]](/_next/image?url=%2Fservices%2Flaborin%2Fgrowth.png&w=3840&q=75)
用途に合わせて進化できる拡張性とカスタマイズ性
対話スキルもUIも“用途に最適化”して成長
目的に合わせて機能や対話内容を柔軟にカスタマイズでき、将来的な機能追加にも対応。業務に合わせて継続的に育成することで、より高度な案内や営業支援へと進化し、長期的な運用価値を高めます
ラボリンの活躍シーン
高性能AIと柔軟な対応力で、企業の多様なニーズに応える

店舗・施設での接客
- •来店案内、受付、商品説明、予約案内
- •人手不足解消と、接客品質の標準化
展示会・イベントでのブース案内
- •呼び込み、サービス説明、ヒアリング
- •混雑時でも“全員に漏れなく”対応可能
自治体窓口・公共施設
- •受付案内
- •手続きガイド
- •外国語対応
メタバース空間のコンシェルジュ
- •V-expoとの組み合わせで
“バーチャルイベントの常駐案内AI”として利用可能 - •空間の説明 / 会場誘導 / FAQ対応
Webサイト内のAIコンシェルジュ
- •問い合わせ削減
- •サービス説明の自動化
- •24時間対応
病院の受付・症状ヒアリング
- •受付手続き、問診票聞き取り
- •待合案内
- •手続きサポート
導入の流れ
ヒアリング
目的、利用シーン、学習したい情報を整理。どの業務をAI化するかを明確化します。
データ準備・ドキュメント収集
企業情報・FAQ・マニュアルなどを収集し、AIが扱いやすい形に整備します。
対話設計・キャラクターデザイン
対話パターン、口調、キャラ設定を作成。必要に応じてバーチャルヒューマンを制作します。
システム構築・学習
データを学習し、実際の会話テストを実施。精度向上のための調整を行います。
環境構築(店舗・Web・メタバース)
ディスプレイ設置 / メタバース実装 / Web導線など目的に応じて環境を整備します
運用サポート
運用後の追加学習、FAQ改善、接客改善など継続的に最適化していきます。