3D × AI × Marketing04 / m-Lab

テクノロジー

3Dで魅力を体験へ変え、AI・Web・SNSとつなぐ。m-Labは、技術をマーケティングの成果まで届けます。

Our technology

技術を、伝わる体験へ。

空間を3Dデータにする。ブラウザで触れられる体験にする。AIとの対話を生み、公開後の反応から改善する。m-Labはそれぞれの技術を分断せず、一つのマーケティング体験として設計します。

現実空間を、再利用できる3Dデータへ
01SPATIAL COMPUTING
3DGS空間記録Web共有

現実空間を、再利用できる3Dデータへ

3D Gaussian Splattingで、場所の魅力と情報をそのまま届ける

工場・店舗・施設などの現実空間を撮影し、立体的な空間データとして再構成します。
広さや導線、設備の位置関係まで直感的に伝えられるため、営業・採用・観光・施設案内など幅広い用途に活用できます。
取得した3Dデータは、一度きりの映像ではなく、Web上で継続的に使えるマーケティング資産になります。
URLひとつで届く、リアルタイム3D体験
02REALTIME 3D
WebGLメタバースマルチユーザー

URLひとつで届く、リアルタイム3D体験

アプリ不要。ブラウザから参加できる体験を設計・実装

メタバースイベント、バーチャル展示、モデルハウスなど、ユーザーが自ら歩き、見て、参加できる体験をWeb上につくります。
端末や通信環境を考慮した軽量化、分かりやすい導線、複数人でのコミュニケーションまで一体で設計。
技術を見せるためではなく、商品や地域の魅力が伝わる体験として実装します。
AIを、対話できるブランド接点へ
03AI EXPERIENCE
AIエージェント画像認識対話設計

AIを、対話できるブランド接点へ

知識を持ち、案内し、会話から学ぶAI体験をつくる

AIエージェントやバーチャルヒューマンを、Web・3D空間・業務システムへ組み込みます。
企業やサービス固有の情報をもとに、質問への回答、商品案内、接客、業務支援など目的に合った対話を設計。
AIの精度だけでなく、キャラクター、声、画面、会話の流れまで含めてブランドらしい接点へ仕上げます。
体験をつくって終わらせない、改善の仕組み
04GROWTH DESIGN
分析改善運用SNS連携

体験をつくって終わらせない、改善の仕組み

3D・Web・SNSの反応をつなぎ、次の施策へ活かす

公開後のアクセスや行動、問い合わせ、SNSでの反応を見ながら、体験と導線を継続的に改善します。
V-expo、utushiyo、ラボリンなどを自社で開発・運用してきた経験があるからこそ、技術とマーケティングを分けずに考えられます。
3Dを話題づくりで終わらせず、事業の成果へつながる仕組みとして育てます。

Build with m-Lab

技術を、事業の成長につながる形で。

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